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ヌメリスギタケ 夏に見たキノコ

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随分古い写真なのですが(2003年7月11日だそうな・・・)八ヶ岳山ろくの富士見町にあるキャンプ場で見つけたものです。ヌメリスギタケ(モエギタケ科)で、美味しいらしいです。他にも食べられるのがあったんですけどね・・・。怖いので食べず仕舞いでした。梅雨の頃って、キノコが発生しやすいみたいですね。


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大黒埠頭から見たベイブリッジ



今では、ソーラス条約のおかげで踏み入れることが出来なくなった大黒ふ頭の岸壁。ノスタルジアなセピアカラーで

吊橋



とある渓谷に掛かる橋。ノスタルジックな構造物はセピアカラーで

柚子色



いよいよ色づいてきました。緑色から黄色くなってきました。これからはちょっと赤みがさしてくるんですね。

僕のデジカメ使用感 CASIO QV-4000



2001年発表のカメラです。F:2.0のCANON製レンズを搭載し、413万画素のSONY製CCDを使っている、当時のCasioの最高級機種でした。マニュアル操作も選べ、意図的な写真が撮れることや、外部ストロボ用のアクセサリー・シューがあることなどで中古で購入しました。おそらくCanonだとG2あたりになるのかな? 長所:外部ストロボが使えるというのは、バウンス撮影などができ、商品撮影にはうってつけです。フルオート、プログラムAE、絞り優先AE、シャッター速度優先AE、マニュアル露出と選べるのも魅力的です。  短所:単三電池4本は流石に、今の時代では重いカメラです。しかも、大喰らいですしね。起動も、非常に時間がかかりますが、じっくり構えて撮るためのカメラ・・・と思えば気になりません。ただ、発色で「赤」がどぎついのです。これがCasioの色作りなのかもしれませんが、僕はちょっと抵抗があります。まぁ、題材的に、赤いものを撮る事は少ないのでよいのですが・・・。

僕のデジカメ使用感 Sony Cyber-shot DSC-U10



携帯電話より小型のデジカメです。いまだに中古市場では人気がありますね。長所は・・とにかく小型で軽いこと!実質質量は118gです。それから単4電池使用ですから、バッテリー切れのときも安心です。それと、起動の早さですね。切り替えの不要なオート・マクロも助かります。発色もSonyらしい落ち着いた色合いです。特に青の透明感が好きですね。逆に、短所ですが・・ストロボの対応がよくない。近接だとオーバーになりやすい。三脚用の穴が無い。露出補正が出来ない。こんなところでしょうか。
手軽に使えるのが身上なので、いつも持ち歩く・・というデジカメですね。総画素数130万画素はHPで使う分には十分です。ただし、トリミングするとチョット辛いこともありますけどね。広角気味のレンズを生かして使っています。

新緑の頃

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油彩のように見えますが、「オイルペイント加工」をした新緑です。

柚子



Nikon Coolpix2100にて 秋陽に輝く柚子

山椒の結実



Nikon Coolpix2100にて 山椒の実も熟しました。

ルッコラ



Nikon Coolpix2100にて ルッコラの花